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洗面台収納のアイデア集!整理に活躍する収納グッズとみんなの工夫まとめ

洗面台や洗面所は洗剤やスキンケア用品、タオルなど使うものが多く、何かとごちゃつきがちな箇所です。
洗練されたおしゃれな雰囲気にするには、カラーやテイストを統一したり、場所ごとに収納の仕方を変えたりしましょう。ものが多い場合の収納場所を増やす工夫もあります。

すっきりと整然とした洗面所をキープするためにおすすめの収納術を紹介します。
目次

おしゃれな見せる収納の洗面所を作るコツ

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おしゃれな洗面所にするコツは 全体の色味やデザインを統一し、見せる収納と隠す収納を使い分けることです。
使用するカラーを抑え、アイテムのデザインを整えると洗練された空間に見えます。また、使用頻度によって見せるか隠すかを判断すると小さなストレスもなくせます。

カラーの統一

洗面所は身支度などに使う日用品を置いておくため、デザインや色味がバラバラなアイテムが集まりがちです。
収納をおしゃれに見せるためには、収納用品などのカラーを統一するとまとまりのある空間になります。

1.ホワイトで統一

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収納に使うかごやボトルをホワイトで統一すると洗練された印象になるだけでなく、清潔感も増します。
洗面台や棚が白いのであればホワイトの収納アイテムを使用しましょう。
なるべく同じ色味のホワイトで統一すると、一段とすっきりしているように見せることが可能です。

またホワイトは空間を広く見せる作用があるため、コンパクトな洗面所でも狭さを感じさせません。

2.モノトーン・テーマカラーで統一

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洗面台がブラックやその他のカラーなどで、収納をホワイトのみで統一させるのが難しい場合はモノトーンやテーマカラーで揃えてみましょう。
使用する色味を2〜3色に抑えることで整理された空間に見えます。ホワイトとブラック、ホワイトとグレー、ホワイトとベージュなど基調にする色をホワイトにすると見た目の清潔感も保てます。

ブラックとベージュ、グリーンとベージュ、ネイビーとベージュなど濃い色にベージュを合わせると落ち着いた優しい雰囲気にすることが可能です。

見せる収納と隠す収納を使い分ける

洗面所はおしゃれさだけでなく使い勝手も重要です。
毎日、心地よく使用するために見せる収納と隠す収納をバランスよく取り入れてみましょう。
すぐに取り出したいものは見せる収納へ、頻繁に掃除をしなくてもよいものは隠す収納へ振り分けるとわかりやすいでしょう。

1.使用頻度が高いものは見せる収納に

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タオルや洗濯用品、スキンケア用品など 使用頻度が多いものは見せる収納にすると、すぐに取り出せるためストレスなく使えます
その際に、たとえば「タオルはホワイトのものしか置かない」「洗濯洗剤のボトルは柄のないものに入れ替える」などアイテムの色味やデザインを統一することが重要です。
いつでも目につくところに収納するため、 自分が気に入っているデザインで揃えると、気分も高揚します。

綿棒やコットンなど細々したものは、クリア素材の収納グッズを使用すると垢抜けて見えます。
歯ブラシや歯磨き粉などは落ち着いた色味のものを選び、吊り下げたりツールスタンドなどに入れたりすると整理しやすく、すっきりした印象になるでしょう。

2.使用頻度が高いものは目線の上に

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よく使うものは見せる収納にするとともに、目線の延長線上にまとめておくと取り出しやすくなります。
身長より高い位置やひざ下くらいの位置に収納してしまうと、腕を伸ばしたり屈んだりとワンアクション増えてしまい、ストレスの元となってしまうためです。

使いやすいように 胸の高さから目線の先くらいの位置に置くようにするとスムーズな出し入れができます

また、見せる収納はホコリが溜まりやすい上に汚れも目立ちやすくなるため、常に目につくところに置くようにしましょう。

3.アイテムを統一する

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使用頻度の少ないものやデザインがバラバラのもの、あまりお手入れをしないものは隠す収納にするとよいでしょう。
使う回数が少なければ、かごを取り出す、箱を開けるなどのワンアクションもストレスにならず、デザインがまとまっていなくても収納してしまえば気になりません。
また、フタがついた箱などにいれておけば、中のものはホコリも溜まらずに保管できます。

隠す収納で重要な点は収納アイテムを統一することです。
収納アイテムのテイストがバラバラだと、乱雑な印象になってしまい、きちんとしまっていてもすっきりと見えにくくなります。
なるべく、 同じ形状、同じデザイン、同じ大きさの収納アイテムで統一すると良いでしょう。

洗面台の収納アイデア集【場所別】

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洗面所の中でも有効活用しやすい洗濯機の上や洗面台の下、洗面所の隙間や壁面、脱衣所の収納術を紹介します。
狭い場所には見せる収納を、スペースに余裕がある場所には隠す収納を心がけると空間にメリハリが生まれ、おしゃれに見えます。

洗濯機の上

そのまま洗濯機の上にものを置いてしまうと、洗濯の度にどかさなくてはならずストレスが溜まりがちです。
また、振動によってものが落ちたりずれたりしてしまいます。

そんなときは、メタルラックやつっぱり棒などで洗濯機にフィットした棚を作りましょう。

1.メタルラック×バスケット

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メタルラックとバスケットを使うことで洗濯機の上のデッドスペースを活かした収納ができます。

主に用意するものは以下の3つです。

  • 洗濯機の幅より大きい、もしくは洗濯機の設置スペースの横幅に合うメタル棚板
  • 洗濯機の設置スペースの縦幅に合うメタルポール
  • 同じデザインのバスケット

メタルポールとメタル棚板を組み合わせてメタルラックを作成したら、バスケットで隠す収納にすると、収納も増えすっきりと整理できます。

2.つっぱり棒

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メタルラックを置くスペースがない場合は つっぱり棒を用意し、簡単な棚や収納スペースを自作できます。洗濯機の設置スペースの横幅に合うつっぱり棒を2本用意し、ずれないように渡すだけ。

その上に、プラスチックダンボールなど硬さのある資材や板を被せることで洗剤や掃除用品も置ける棚になります。

洗面台の下

洗面台の下は配管などもあり形状が複雑で、なかなか収納アイテムが入りづらいところです。しかし、アイデアや工夫一つですっきりと収納することができます。

1.ワイヤーラック

ワイヤー状なので通気性もよく丈夫なワイヤーラックは、さまざまなサイズが展開されているため、洗面台の下の隙間にも設置しやすいアイテムです。
特に 下部にかごが付属しており、引き出せるタイプのものだと奥行きのある洗面台下でも使いやすいでしょう。

ワイヤーラック上部にものを置きたい場合は、洗面台下の高さより15cm程度低いものを選ぶと、より収納スペースを確保できます。

2.つっぱり棒

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つっぱり棒を使用して、空きスペースに収納しづらいスプレータイプの洗剤やゴム手袋をピンチで止めておくのも1つのアイディアです。

つっぱり棒を1本固定し、よく使うものや置きづらいものを引っかけます。洗面台下の上部の空間は使いづらいのですが、つっぱり棒が1本あるだけで収納スペースが大幅に増えます。

あまり重いものや数多くは収納できないため、空いた空間を有効に使う手段として考えましょう。

洗面所の隙間

手洗い場の横や棚の隙間なども工夫をすれば立派な収納スペースになります。
洗面台に収納アイテムを置く場所がない場合は、浮かせて収納すると隙間の有効活用が可能です。

1.アルミポケット

洗面台にものを置くスペースがない場合や掃除のしやすさを重視する場合は、アルミ素材のポケットを利用しましょう。
アルミ素材は洗面台のデザインにも馴染みやすく、 錆びにくいため水回りでの使用に適しています

特に壁に取り付けられるタイプや吸盤がついているタイプだと、浮かせて収納できるため掃除もしやすくなります。

2.つっぱり棒

洗濯機と壁との隙間などにものを収納したいときにも、つっぱり棒が活躍します。

そのまま、壁との隙間につっぱり棒を渡し、 S字フックなどでタオルや掃除用品などをつり下げることが可能です。
また、つっぱり棒で作った棚の一部分からつっぱり棒を見せるようにすると、そこにもフックなどで軽いものを下げておけます。

洗面所の壁面

洗面所の壁面もウォールラックなどを活用すると、見せる収納に早変わりします。
洗面所の横幅が広いのであれば長押タイプ、縦にスペースがあるのであれば棚タイプが向いています。

ウォールラックは洗面所のデザインとマッチするものを選びましょう。

1.壁付けシェルフ

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壁に取り付けられる棚で、横に長く、ものを並べて置ける長押タイプや、角に小物をおけるコーナーシェルフ、何段か棚がついているタイプなどさまざまな種類があります。
ネジや画鋲で設置できるものもあり、取り付けも簡単です。

壁付けシェルフは扉などがないタイプなので、見せる収納を楽しめます。タオルや消臭剤・芳香剤、植物などを置くのにも重宝します。

2.ウォールキャビネット

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主に洗面台の真上に設置する扉付きの棚で、隠す収納が可能です。
扉部分が鏡になっているものだと一台二役になり、鏡を置くスペースが不要になります。
取り付けはビスを使用するものが多く、賃貸の場合は設置できないことがあるので注意してください。

ウォールキャビネットは存在感があるため、壁と同じ色や洗面台と同じテイストにするとすっきりして見えます。

脱衣所

脱衣所は洗面台回りに比べるとスペースに余裕があることもあり、ラックやチェストなどで収納を確保しやすいです。

壁面がラックや棚状になっているのであれば収納ケースを、洗面台や洗濯機の回りに25cm程度の隙間があるのであればスリムチェストを置いてみましょう。

1.収納ケース

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脱衣所の壁面が棚状になっている場合は、タオルや衣類などを入れておけるような収納ケースが活躍します。
特に 家族が多く、見せる収納では散らかって見えてしまう家庭におすすめです。

引き出し式であれば脱衣所の湿気から中身を守れます。
透明のものよりかは半透明やホワイトのものを選ぶと、中も見えにくく、清潔感のある脱衣所になります。

2.スリムチェスト

25cm程度の隙間があり、手前に引き出せるスペースが十分にあるのであれば、スリムチェストが役立ちます。
空間を緩やかに仕切れるため、洗面台と洗濯機の間の収納にぴったりでしょう。

扉つきタイプや引き出しタイプ、オープンシェルフタイプなどがあり、見せる収納も隠す収納も可能です。壁や洗面台、洗濯機と似た色にすると統一感を保てます。

洗面所の収納アイデア集【アイテム別】

洗面所にある細々した小物類をどのように収納するとおしゃれに見えるのでしょうか。
タオル、コップ・歯ブラシ、洗剤、ドライヤー、パジャマ、シャンプーボトルの洗面所収納方法を紹介します。

タオル

フェイスタオルとバスタオルは大きさや厚さ、使用枚数などが異なるため別々に収納すると整って見えます。
また、 見える収納にし、たたみ方もそれぞれ工夫するとホテルライクな洗面台に近づきます

また、どちらもタオルや収納アイテムのデザインを統一するのがコツです。

1.フェイスタオルの収納

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フェイスタオルは ワイヤーバスケットなどにたたんで入れると整然と収納できます
たたみ方は、まずタオルを広げて縦長になるように半分に折りましょう。
その後、左右の端が中心で合わさるようにたたみ、半分に折れば、手のひらを広げたくらいの大きさになります。

収納する際は折り目を合わせて入れましょう。

2.バスタオルの収納

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バスタオルもワイヤーバスケットなどに収納します。
たたみ方はタオルを広げ、縦長になるように3等分ずつ折ります。
そのあとはフェイスタオルのたたみ方と同じように、左右を中心で合わせ、さらに半分にたたむと完成です。

手のひら2つ分くらいのサイズになり、たたんだフェイスタオル2枚分のかさになるため、それに合わせてワイヤーバスケットを選びましょう。

コップ・歯ブラシ

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コップや歯ブラシは生活感が出やすいアイテムですが、 シンプルで色味が派手ではないものだと洗練された印象になります

ブラックやホワイト、グレーなどのモノトーン系やクリア素材のものだとスタイリッシュさが増すでしょう。

そのほか、竹でできた歯ブラシや素焼き風のコップなどを使うとナチュラルテイストの洗面台になります。

歯ブラシやコップの色味、素材に合わせて、そのほかの収納アイテムのデザインを合わせてもよいでしょう。
モノトーン系やクリア素材であればワイヤーバスケットやポリプロピレン製のかごなどにすると統一感があります。
ナチュラル素材の歯ブラシやコップであればラタンやバンブー素材などのかごがマッチします。

コップ裏とウォールキャビネットにマグネットを貼りつければ、コップを逆さまにして水切りをしながら収納でき、清潔さを保つことが可能です。

洗剤

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洗濯用洗剤は漂白剤や柔軟剤、おしゃれ着用の洗剤など種類も豊富な上にデザインがばらつきがち。
空間にまとまりがなくなるだけでなく 、生活感も出てしまいます。
洗剤類は 同じデザインのボトルに詰め替えて、収納ボックスにまとめるようにしましょう。

ボトルや収納ボックスのデザインも洗面所の雰囲気に合うものを選びます。
シンプルですっきりとした印象にしたいのであればホワイト系、シックでホテルライクな印象ならブラックなどのダークトーン、オーガニックでナチュラルな雰囲気なら陶器や天然素材のものがよいでしょう。

詰め替える際は中身がわかりやすいようにラベリングします。
種類を記載したラベルを貼ったり、おしゃれなデザインのタグを色違いでつけたりすると一目で区別が可能です。

ボトルを収納ボックスに入れることで棚などの収納スペースを汚さずにすみ、掃除もしやすくなります。

ドライヤー

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ドライヤーは形状もさまざまでかさばりがちなアイテムなので、収納場所に困るもののひとつです。
そのまま収納ボックスの中に入れてもよいですが、ボックス内に余分な隙間ができてしまい、かえって場所を広く取ってしまうことがあります。
その際は 専用ホルダーを使用するか、ワゴンに収納すると空間を有効的に活用できます。

専用ホルダーは洗面台の横や、下の戸棚の扉裏に設置して、ドライヤーを引っ掛けて収納できるアイテムです。
傷をつけたくない場合は剥がせる粘着テープで接着させると跡も残りません。

キャスター付きのワゴンにドライヤーやヘアブラシ、洗面用具類などを収納すれば、好きな場所で身支度をすることも可能です。
動かしやすいので掃除の手間になりません。

パジャマ

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リビングではなく脱衣所でパジャマに着替える場合は、クローゼットにパジャマをしまうよりも洗面所に収納した方が動線はスムーズになります。
乱雑に置いてしまうと散らかった印象になるため、かごや収納ケースなどを用いて隠す収納を心がけるようにしましょう。

洗面所や脱衣所に 棚が設置してあるのであれば、バスケットや収納ケースにパジャマを収納します。
ふたがないタイプであれば通気性もよく、ふたの開け閉めをする手間もありません。
家族が必要な分だけ収納すると最小限のスペースを使うだけで済みます

バスケットや収納ケースは同じデザインや大きさのものを用意してください。
また、棚がない脱衣所は、洗濯機の上につっぱり棒で棚を自作するとよいでしょう。

シャンプーボトル

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シャンプーボトルはそのまま浴室に置くと、底にぬめりが発生しやすく、カビの温床にもなってしまいます。
手間にはなりますが、 清潔さを保つためにも浴室には置かず、入浴後は洗面所や脱衣所に保管するのがおすすめです。

また、シャンプーボトルはデザインがばらつきがちになるため、別のボトルに入れ替えましょう。
水切れをよくするためにも ワイヤーバスケットなどにまとめて入れ、使用するときは浴室の洗濯物を干すポールなどに引っ掛けます
使用後は軽く水気を拭いてバスケットのまま洗面所や脱衣所に収納しましょう。その際、下に珪藻土のマットなどを敷いておくと早く乾きます。

狭い洗面所の収納アイデア

洗面所が狭い家庭では収納ケースなどを置く場所がないとお悩みのご家庭も多いでしょう。
その際は、デッドスペースを有効活用する、マグネットを使用して収納を増やす、などの対策を行うのがおすすめです。

デッドスペースを有効活用

洗面所の収納で見落としがちになるのは 洗濯機や洗面台の横の隙間、壁や扉裏などのちょっとしたスペースです。
それぞれ、便利グッズなどを利用すると収納を増やせます。

1.洗濯機と洗面台の横に注目

洗濯機や洗面台の横は隙間があるけれど、スリムチェストなどは入らないほどのスペースであることが多いです。
そんなときは ファイルボックスを利用すると、ハンガーや洗濯バサミ、トイレットペーパーなどを置ける収納スペースになります

同じサイズにすればスタッキングもでき、隠す収納にぴったりです。ホワイトのファイルボックスを選ぶとすっきりとした印象になります。

2.壁や扉裏に注目

壁や扉裏には 吸盤や剥がせるテープなどを利用してフックやホルダーなどを取りつけてみましょう
扉裏にワイヤーネットを引っ掛けて、S字フックなどで小物類を収納する方法もあります。

手が届きやすい高さにL字型の棚板を設置するとスキンケア用品やオーラルケア用品を収納できるスペースを確保することが可能です。

マグネットを有効活用

洗濯機はマグネットがつくため、その性質を利用して ポールやフック、収納ボックスなどを取りつけましょう。洗剤など重さがある物を収納する場合は磁力が強いマグネットを使用してください。

タオルや洗濯ネット、ゴミ箱なども洗濯機の横にまとめて収納すると、あちこち探す手間が省けます。
タオルハンガーを縦にしてマグネットで貼りつければ、バスタオルなどを巻いて重ねて収納が可能です。
家族が多く、バスケットでは収納が足りない場合におすすめです。

収納しやすい洗面台にリフォームしよう

洗面台回りや脱衣所は工夫すると今よりも収納を増やせ、統一感のあるおしゃれなスペースに変身します。
洗練された洗面所にするコツは見せる収納と隠す収納をバランスよく配し、空間のテイストを合わせることです。

さまざまな収納アイデアを紹介しましたが「洗面所が狭くて困っている」「洗面台のテイストを大きく変えたい」という場合には、リフォームのタイミングかもしれません。

自動水栓や大きなボウル、掃除が楽になる排水口など、見た目が変わるだけでなく使いやすさも向上します。スミレナなら自分に合った、ぴったりの洗面台が見つかります。ぜひこれを機にリフォームを検討してみてください。

最後に:3つの安心のスミレナで

スミレナではスタッフによるメールやLINEでのご相談を承っております。
その際、お客さまの洗面台の状況を写真で送信していただければ、スムーズな現場調査とお見積の提示が可能になります。

現場調査後は原則1週間以内に見積を提示し、ご注文後は最短での取替え日程を調整いたします。
工事はメーカー指定の工事店にてシッカリ・キッチリ、丁寧に仕上げます。

また、スミレナで設置した洗面台には10年間の長期保証がついてきます。
長期保証期間中に調子が悪くなった場合、メーカー指定の作業員が修理にお伺いし、修理代は一切かかりません。

1つ、東京ガスグループで安心のスミレナ、
2つ、長期保証がついてもっと安心のスミレナ、
3つ、メーカー指定の工事店による工事だからもっともっと安心のスミレナ、

この際にぜひ、「3つの安心のスミレナ」でお取替えをご検討されてみては如何でしょうか。
ご相談をお待ちしております。


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